一般社団法人 日本国際医療協力センター

提携病院Hospital

北青山Dクリニック

日本最長の経験と1万超の手術実績。全て手術を阿保義久院長が担当(最高波長レーザー)。無痛で傷のない外来根治手術。初診当日に手術可能(要予約;日帰り手術)、保険適用最新機種から最高波長機種まで。重症例も含めてすべての静脈瘤に対応。

専門分野

下肢静脈瘤、静脈拡張

治療特色

下肢静脈瘤レーザー治療センターの特徴

  1. 無痛で傷のない外来根治手術
  2. 日本最長の経験と1万超の手術実績
  3. 全て手術を阿保義久院長が担当(最高波長レーザー)
  4. 初診当日に手術可能(要予約;日帰り手術)
  5. 保険適用最新機種から最高波長機種まで
  6. 重症例も含めてすべての静脈瘤に対応

写真で見る典型的な治療前後

01.大伏在静脈の静脈瘤

70代女性(980mmレーザー使用)           60代女性(2000mmレーザー使用)
1       2

02.小伏在静脈の静脈瘤

70代女性(980mmレーザー使用)
3

03.側枝の静脈瘤

70代女性(フォーム硬化剤使用)
4

04.陰部の静脈瘤

50代女性 (2000mmレーザー、硬化療法)
5

05.網の目状の静脈瘤

20代女性(マイドンレーザー使用)          20代女性(マイドンレーザー使用)
6       7

06.クモの巣状の静脈瘤

50代女性(マイドンレーザー使用)
8

院内名医

阿保 義久

北青山Dクリニック院長。1993年に東京大学医学部を卒業し、同年より東京大学医学部付属病院第一外科にて勤務。研修医の時期に執刀出来る殆ど全ての外科手術を最初の1年で経験。その後虎ノ門病院で麻酔科として200例以上のメジャー手術の麻酔を担当。1994年より三楽病院外科にて勤務し、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、肝臓ガン、食道ガン、膵臓ガン、腹部大動脈瘤など消化器外科・血管外科領域のメジャー手術を担当。1997年より東京大学医学部腫瘍外科・血管外科にて臨床・研究スタッフとして、後輩達の指導も担当。2000年北青山Dクリニックを設立。現在下肢静脈瘤や鼠径ヘルニアを中心に年間 1800例以上の日帰り手術を行っており、患者への術後アンケートでは95%の満足回答を得る。2010年より東京大学医学部腫瘍外科・血管外科にて非常勤講師。