一般社団法人 日本国際医療協力センター

提携病院Hospital

下北沢病院

下北沢病院は「トータルヘルスケアステーション」をキャッチフレーズに、食事や運動をテーマにした皆さんの健康増進のお手伝い、健診センターによる「予防」、病院での「治療」からリハビリテーションによる「回復」まで、病気になる前から後までを全て引き受けたいと考えている。 外来は、内科、整形外科、リウマチ科を主な診療科として、内科の中の専門科目として糖尿病内科、消化器内科、循環器内科を設けている。 また、旧来からの特色でありました温水プールでの歩行リハビリを行っており、今年度はプールリハビリの枠を拡大してより多くの方に利用して頂くことにしている。

専門分野

リウマチ、リウマチ患者のリハビリテーション

治療特色

下北沢病院は「トータルヘルスケアステーション」をキャッチフレーズに、食事や運動をテーマにした皆さんの健康増進のお手伝い、健診センターによる「予防」、病院での「治療」からリハビリテーションによる「回復」まで、病気になる前から後までを全て引き受けたいと考えています。

外来は、内科、整形外科、リウマチ科を主診療科として、内科の中の専門科目として糖尿病内科、消化器内科、循環器内科を設けています。 また、旧来からの特色でありました温水プールでの歩行リハビリを行っており、今年度はプールリハビリの枠を拡大してより多くの方に利用して頂くことにしています。

院内名医

山口 晃弘

下北沢病院院長。1990年に東京大学異学部を卒業、同年東京大学病院内科にて研修。1991年に国立病院機構相模原病院にて勤務。1993年に東京大学物療内科にて勤務。1995年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)リウマチ学教室に所属し、1998年より東京大学アレルギーリウマチ内科にて、2005年より福原病院にて勤務。2010年7月より下北沢病院院長に就任。